椿建築デザイン研究所 T&A工法
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椿建築 T&A外張り工法

当社では7年前から外張り工法(外断熱)を通常使用として取り入れています。
建物の断熱性を高めCO2排出量削減で省エネ図ることは地球温暖化対策に繋がります。
断熱・気密性に優れており、夏は涼しく、冬は暖かい。
目に見えるものではありませんが施工した施主様は快適さの違いに大変喜ばれています。

〜外張り工法特徴〜

▼断熱材(ノンフロン)を隙間なく張る

▼胴縁で空気層をとる

▼防水シート/ラス網を張る

▼モルタル、リシン吹付けで仕上り

◎家全体がどこでも適温な空間に
(躯体全体を外側から覆う工法なので、断熱・気密性の信頼性に優れます。)
◎全室暖房を省エネルギーで実現でき、冷ショックによる健康被害を抑制します。
◎結露防止・カビ、ダニ発生防止
◎高い気密性能と換気システムの採用で計画換気を実現。シックハウス対策に効果的です。

◎断熱、気密が優れ省エネに
◎建物の長命化で環境破壊防止に
(結露を防止し、構造体が室内環境下にあるため木材の耐久性を維持します。)
◎ノンフロンの断熱材使用によりオゾン層破壊防止、地球温暖化防止に

 

〜基本構造〜

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